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2008年04月 1/1

百の鬼

こんばんはっ。最近は主にメインで遺跡に篭ったり憑依落ちをしたりして過ごしていました。その結果・・・。念願のジョブカンスト!!な、長かったです・・・。ソロで遺跡に篭っていることが多かったので、孤独な戦いでした;カンストした時はフレの育成を手伝っていた時だったので、一人の時じゃなくてよかったー・・・と思ったり。カンスト時に一人、というのは、個人的にはちょっと寂しかったもので・・・。ブレイドマスターのジ...

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小話第16話 誘拐事件の後日談

フーア「ふー・・・。ようやく落ち着いたって感じがするわ」マリアナ「ああ・・・」シャリム「この間に、みんな服変わってるしね~」フーア「そうね・・・。ってシャリム、その服は!?」シャリム「え?職服だよ~。フーアも知ってるでしょ??」フーア「知ってるわよ!私が言いたいのは、いつの間にそんなレベル上がったの?ってこと」...

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小話第15話 シャリム誘拐事件 16

ペナンス「厚かましいかもしれないが、最後にシャリム殿に頼みがある」シャリム「ん?何??」ペナンス「アニムスとマリシャスの封印を解除してくれないか?・・・二人を自由にしてやって欲しい」シャリム「ええっ!?封印を解くのはいいんだけど、でも、あたし封印の解き方なんて全然分からないよ;」...

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小話第15話 シャリム誘拐事件 15

ペナンス「もう随分と昔のことになる。かつて、私達3人はこの世界に来てからというもの、至る場所で暴れていた。・・・あの頃は若かったものだ。後先何も考えず、ただ自分の好きなように行動していた」フーア(若かったって・・・歳いくつなのかしら)ペナンス「だが、私はその生活に次第に疑問を感じてきていた。破壊の限りを尽くしたところで、心は満たされない。得られる物は無い。何をしてもただ、虚しいだけだった。そんな時...

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小話第15話 シャリム誘拐事件 14

アニムス「復活したところで、ここはボク達に有利なことは変わりないよ!」フーア「あら、そう。でも残念。私には属性なんて関係無いの」フーア「スタンブロウ!」アニムス「うっ・・・」フーア「まだまだ!これで終わりだなんて思わないことね!!」アニムス「うわあああっ!」アニムス「ごめん兄さん・・・限界・・・」マリシャス「アニムス・・・」マリシャス「・・・次は我が相手しよう」...

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バトンということで

えー、まだクリアしてないゲームが溜まってしまって困っている風藍です;バイトやら就活やら、しなければならないことが色々あったもので(汗)就職決まって落ち着いたら進めよう・・・。wnkさんからバトンを頂いたので、今回はこれに回答したいと思います。稀代の凶戦士・・・。もはやそういうイメージが定着してしまっているのですねorzそれもこれも某ツンデレさんが(以下略)何はともあれ、回答へ・・・。...

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